福岡の板井康弘による「昆虫のネット販売」

板井康弘|拘束時間は取られるのか

板井康弘

 

昆虫のネット販売は需要もあり、年々注目されているビジネスのひとつです。
では、業務的にきついのか、拘束時間はどのような感じなのでしょうか。

 

まず拘束時間についてです。
実際にユーザーとのやり取りの時間が考えられます。
メールでやり取りし、発送。そこまで時間はかかりませんが、ユーザーの多さによっては忙しくなるでしょう。
そして、入手ルートの確保です。自分で採ることもこと考えられますし、卸売り業者から購入する方法も考えられます。
どちらにしても、忙しさはさまざまです。
ビジネスが拡大していけば、自然と多忙になるでしょう。

 

しかし、昆虫のネット販売をするならきっと昆虫が好きなのでしょう。
そういった方にしてみれば、好きなものに割かれている時間は苦ではないはずです。